Tommyball

コンセプトは「スポーツ×○○」。スポーツに関連するいろいろなものを書いていきます。

FIFA3作で見るチェルシーの変化

そんなわけで思いついてしまったので、FIFA過去作をいくつか並べて、チェルシーの変化を見てみようと思う。

 

中の人が買ったのはFIFA15と17に19なので、それぞれ、モウリーニョ政権2年目 (プレミア優勝)、コンテ政権1年目 (3-4-3でプレミア優勝)、サッリ政権1年目 (4-3-3) というところ。

 

今日は、各チームをFIFAで振り返り、明日は選手の能力の変化を見てみよう。

 

懐かしのFIFA15 〜モウリーニョ政権2年目〜

スタメン 4-2-3-1

GK: クルトワ

DF: アスピリクエタ-テリー-ケーヒル-イバノビッチ

MF: マティッチ-セスク

AM: アザール-オスカル-ウィリアン

ST: コスタ

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うわあ、懐かしい。この辺のメンバーが一番好きだったかも。

 

ベンチにはドログバ、クアドラード、レミー、ラミレス、フィリペ・ルイス、ズマ、そしてチェフ。

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ネタン・アケがまだ期待の若手だった頃だ。隣にはロフタス=チークも。

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クルトワはアトレティコでのローンから帰ってきて、86評価。

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イバノビッチはこの年30になったが、81で能力は健在。この次の年あたりから、右サイドバックで抜かれるシーンが増えた気がする。

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ケーヒルは81評価。ソツがない。

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そしてレジェンド・テリーは33歳になっても83評価。

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前年から左サイドに回ったアスパリクエタ。81評価で無難。

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この年から加入したセスクは85評価。

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また、同じくこの年にベンフィカから買い戻されたマティッチは、83評価。攻撃のセスク、守備のマティッチの3列目コンビが個人的には好きだった。

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ウィリアン。82評価。実際はこの次の年 (モウリーニョ政権崩壊の3年目) に孤軍奮闘し、大ブレイクするのたが…

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オスカル。めっちゃ好きだった。84評価。この辺のFIFAではオスカルのトップ下は僕の中で不動だった記憶がある。

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アザール。弱冠23歳にして88評価。この時点で既にエースとしての座を確立してたもんなあ。

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そして最前線には、この年アトレティコから加入したコスタ。85評価は、前年エトオ・トーレス・バのストライカートリオから考えたら大幅なアップグレードだった。

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クルトワに結果的にポジションを奪われたチェフだが、それでも85評価。十分すぎるだろう。

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そして若かりし頃のロフタス=チーク。

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控えにはズマ。75評価だとちょっとレギュラーとしては厳しいかな。

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クアドラードはシャドーストライカーポジションになぜか登録。というかシュールレかウィリアンか、じゃなかったか?

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ミケルは結果的にマティッチとセスクの加入でポジションを失った。

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レミーはドログバとともにコスタの控えだったが、結果的にはチェルシーでは目立たず。能力だけでいえばドログバに続く3番手だったか?

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ラミレスもマティッチの加入でいっきにポジションが揺らいだ。

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フィリペ・ルイスはアスピリクエタと同じ81評価で、左サイドバックのポジションを奪うかと期待されていたが…結果的にはアスピリクエタの牙城は崩せず、1年でアトレティコに戻っていった。

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レジェンド・ドログバは、CL奪還のPKから2年ぶり復帰。36歳でも81評価で、コスタのサポート要員としては十分な能力だ。ゲームだと早々衰えるけど。

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若かりし頃のクリステンセン。

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ファン・ヒンケルは21歳にして76評価。3列目のポジション争いに割って入るには少し能力が低いが、数年育てれば中盤のレギュラーになれる…と期待していた時期が僕にもありました。

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モーゼスも当時23歳。期待の星だった。

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ルーカス・ピアゾン。20歳で75評価で将来有望とされていたのだが…(既視感のある文章

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懐かしい顔。アザール弟。Football Managerでは、アザール弟を取りに行こうとしたら代理人費用のところで代理人に文句を言われて破断、結果アザール兄がめっちゃ不機嫌になったのが忌まわしい。

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そして逃した魚。まさか4年後にリバプールで能力が+15くらいしているなんて、この時は予想だにしない。

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そしてFIFA17。

コンテ政権といえば、3-4-3の3バックだがFIFA17販売時は4バック想定だったようだ。

GK: クルトワ

DF: アスピリクエタ、テリー、ケーヒル、イバノビッチ

MF: マティッチ、カンテ、セスク

FW: アザール、コスタ、ウィリアン

 

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ベンチにはバチュアイ、オスカル、ペドロ、クアドラード、ミケル、マット・ミアズガ、ベゴビッチ。

チェフが抜けてもベゴビッチがいる…!というので結構強いGK陣だと思っていたが…

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ズマ、レミー、モーゼス等々ベンチ外にも豪勢なメンツが並ぶ。

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この年も守護神はクルトワ。24歳にして能力は89までアップ。世界トップクラスのキーパーになっていたはずなのだがどこにいってしまったのだろう。

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イバノビッチは32歳で80。FIFA15で「その翌年あたりから右サイドを抜かれることが増えた印象」と書いたが、結果的に能力も落ち始め、この年の途中で移籍した。

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ケーヒルは30歳にして83評価。

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そしてレジェンド・テリーはモウリーニョ政権下で復活し、35歳ながらも84評価。

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左サイドバックにはアスピリクエタ。81→84と能力も高く評価されている。

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レスターから加入したカンテ。この時はまだ81。

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セスクは86評価で高値安定。

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マティッチも、2年前に比べると+1。

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そしてFIFA16を買っていない間に孤軍奮闘していたウィリアンは、82→85でいっきにチェルシーのスタークラスに。

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コスタは調子を落とした15-16年がアダとなったか+/-0で85評価。

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アザールは相変わらず。88評価。この2年であまり変化がなかったか?というとそうでもない気がするので、14-15で伸びても15-16で落とした結果プラマイゼロというのが正しい気がする。

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レミーは81評価。

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ロフタス=チークは、20歳で68評価に成長。

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バチュアイは81評価。コスタの2番手としては十分か。FIFA17でキャリアをやっていた時は、コスタの怪我の間にゴール量産でレギュラーを掴んだのが懐かしい。

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ズマは21歳で80と高評価。

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クアドラードは結局チェルシーではパッとしなかったが、それでも82評価。

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ペドロは83評価。

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オスカル。俺たちのオスカル。

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モーゼスは77評価。この時点ではまだ左の2列目の候補くらいの扱いかな?

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ベゴビッチは83と控えGKには十分な能力。

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ミケルは78。結局控えMFとしてこの年も残っていた。

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ルーカス・ピアゾン、2年前から伸び悩む。

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クリステンセンはこの年にはすでに戦力となりそうな能力まであがっていた。

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ファン・ヒンケルも、期待していたほどは上がっていない。

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そして当然ながら、3-4-3の3バックに変化したのだが、FIFA上は5-2-3という扱いに。並びは以下の感じ。

GK: クルトワ

DF: アロンソ、ケーヒル、ダビド・ルイス、アスピリクエタ、モーゼス

MF: マティッチ、カンテ

FW: アザール、コスタ、ペドロ

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控えにはバチュアイ、セスク、ウィリアン、ロフタス=チーク、テリー、ズマ、ベゴビッチ。

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期待のかかるメーソン・マウントくん。

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クルトワは相変わらず89。

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そして誰も予想しなかった、3バックの右のMF (右ウィングバック) として覚醒したモーゼス。能力は微増ながら、ディフェンダー登録に。

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アスピリクエタは3バックのセンターバックの1人として覚醒…というほどではないがソツのない守備を見せた。

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そしてFIFA17発表時はPSGの人だったダビド・ルイスも呼び戻し。84能力は結果的にCB陣ではトップ…だったのだがまさかの翌年干される展開。

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ケーヒルはテリーから実質キャプテンを引き継ぎ、チームを優勝に導いた。83評価。

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そしてこちらもFIFA17発表時には不在だったマルコス・アロンソ。79評価。

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カンテは81→83と能力アップ。

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マティッチは84。モウリーニョに請われての移籍とはいえ、なぜこの選手を手放したのかいまだに謎。

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ペドロはポジションが右ウィングに変わる。

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アザールは+1。

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コスタも+1。この年よかったもんなあ。手放さなくて済んだなら去年も今年もいくぶんか良くなっていたかもしれない。

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そしてFIFA19。サッリ・ボール。

クルトワの強制移籍など、いろいろあったが、4バックへの回帰、ジョルジーニョのアンカーによるカンテのポジション変更などもあり、またなによりも目指すサッカーが変わったこともあり、ガラリとチームカラーが変わった。

GK: ケパ

DF: アロンソ、リュディガー、ダビド・ルイス、アスピリクエタ

MF: ジョルジーニョ  、カンテ、コバチッチ (バークリー)

FW: アザール、モラタ (ジルー)、ペドロ (ウィリアン)

 

スクショがキャリアモード途中のものであるがゆえ、一部に能力変化が見られるが、そこはご愛嬌で。

そしてスクワッド・ハブ画面が大幅変更なゆえ、少し構成が変わるがご容赦ください。

 

ケパは83評価でスタート。FIFA17のベゴビッチと同じ能力だが、年齢を考えたら現時点では十分すぎる。

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アスピリクエタは、3バックでの活躍もあり86評価と高い。

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そしてリュディガーは81評価。無難。若いのでまだ+1〜+3くらいの伸びしろはあるだろう。

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ダビド・ルイスが結果的にはチームのCBでは最高評価の83。やはり、なぜ去年干されたのか…

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FIFA17の最後では79評価だったアロンソも、82評価まで上がった。

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FIFA17最終版でも83だったカンテの能力は、一気に89までアップ。まあここ2年の貢献度を考えたら驚くものではない。

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そして文字通り「サッリが連れてきた」ジョルジーニョは84評価。

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「クルトワの遺産」ことコバチッチは83評価。

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そして史実ではウィリアンとのレギュラー争いになっているペドロは、82評価。キャリアモードをやった際は、早々と能力が1ランクダウンしてしまった。

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 一応ストライカーのところはモラタ、ということにする。ディエゴ・コスタが85や86だったことを考えると、83能力は物足りないけど…

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そしてFIFA17終了時点で89評価だったアザールはついに91まで上昇。現在チーム唯一どころか、FIFA15/17/19の3作通してチーム唯一の90台に。f:id:tommy______m:20181024013037j:plain

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ここからは控え。3番手GKにあたるロブ・グリーンは72評価。

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そしてカバジェロは76評価。カップ戦要員くらいなら十分な能力かな。

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ダビデ・ザッパコスタは79評価。イバノビッチが80や81だったことを考えると、控えサイドバックとしては十分か。アスピリクエタの牙城が高い。

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数年前は83だったケーヒルも、80まで能力がダウン。

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そして昨年、ダビド・ルイスが干されている感に出番をつかんだクリステンセンは、82まで能力がアップ。これなら単純にクリステンセンとダビド・ルイスを並べるのが一番能力が高い。そうはいかないのだけど。

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左サイドバックの控えはエメルソン。76評価だがこちらは伸びしろに賭けつつも、バックアッパーとして期待か。

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そしてロフタス=チークは77評価。史実での活躍を見ると、80くらいまで上がってもいい気はする。

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 加入時は86とかだったセスクの能力も、出番の減少とともに83までダウン。史実ではモナコへの移籍が決まったが、それでも最後の最後まで、セスクらしいクリエイティブなパスは健在だったように思う。

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個人的には今なお期待しているバークリー。ランパード、オスカルの後継者として8番を背負う。能力は79評価なのでコバチッチにはやや劣るし、ロフタス=チークの突き上げもある。

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モーゼスは結局右ウィング/右ウィングバックという右のスペシャリスト扱いに。能力は78なのでFIFA17最終値に比べると微減。

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ウィリアンもFIFA17の最初では85まで評価が上がっていたが、そこからは1ランクダウン。30歳という年齢や、今年はちょっと決定機で決めれていない印象なことを考えたらここから徐々に落ちていっても驚かない。好きな選手の一人なのでもうひと踏ん張りしてほしいが…

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一応2番手扱いにしたが、史実ではスタメンも多いジルーは、82評価。ただ、年齢もあってか、ペドロ同様、キャリアモードでは早々と能力が落ちてしまった。

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こうやって見てみると、監督の入れ替わりも激しいゆえか、選手の入れ替わりも激しいように見える。
(オスカルとか本当に好きな選手だったんだけどなぁ…正直オスカルの流出が寂しくて16-17年は言うほど見ていなかったりするし、ディエゴ・コスタ流出もまた寂しかった)

 

その中で、数人の選手はこの4年間ずっとチェルシーを支えてきた。

その選手たちにフォーカスして、明日は能力の変化をもう少し見てみようと思います。

完全に自己満だけどまあいいや!www 


 

FIFA 19 - PS4

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FIFA 17 -PS4

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FIFA 15 - PS4

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~おまけ~ 

やりたいこととして、「あの人は今」とか「この人はあの頃」というのを考えてたりします。できるかどうかわからんけど。