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コンセプトは「スポーツ×○○」。スポーツに関連するいろいろなものを書いていきます。

ゆるっとMadden 第3話 〜プレシーズン編その③ ロースターカット編〜

Maddenシリーズの続き。プレシーズンは1勝3敗で終わったが、ここから開幕ロースターを決めていく必要がある。

NFLは毎年若干このまわりのルールが変化してきており、今年はプレシーズン終了後に一気に53人に絞り込むルールになった。

8人の「プラクティス・スクワッド」と呼ばれる、練習生の枠があり (ただし若手に限る)、その辺も決定しないといけない。

今回は、攻撃選手の方針だけ決めて、最終的なカットは、次回の守備選手編も考慮して決めようかなと。

 

QB

#8 マーカス・マリオタ (総合能力: 79) → ロースター当確

プレシーズン成績 (パス): パス49回中34回成功 (69%) 463ヤード 2TD 1INT レーティング104.3 (4試合出場、100ダウンプレイ)
パス1回試行あたり9.4ヤード、最長67ヤード、被サック3回

プレシーズン成績 (ラン): ラン6回35ヤード (平均5.8ヤード) 1TD
ファンブル1回、タックルブレイク4回、コンタクト後合計3ヤード、最長9ヤード

 

チームの心臓ともいえるQBのポジションだが、能力だけ見たらリーグ28位。先発としては少し物足りない数字だが、まだまだここから伸びていくことに期待がかかる。

プレシーズンも、パスヤード (463) はリーグ9位、タッチダウン数 (2) こそリーグ38位だが、104.3のパサーレートはリーグ18位。プレシーズンゆえ出番が限られる割には、そつなくやってくれた。

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#7 ブレイン・ギャバート (総合能力: 70) → (なくなく) ロースター入り

プレシーズン成績 (パス): パス51回中32回成功 (62%) 379ヤード 0TD 4INT レーティング52.6 (4試合出場、126ダウンプレイ)
パス1回試行あた7.4ヤード、最長36ヤード、被サック7回

プレシーズン成績 (ラン): ラン1回10ヤード (平均10.0ヤード) 0TD
ファンブル2回、タックルブレイク1回、コンタクト後合計0ヤード、最長10ヤード

 

控えQBとして補強されたが、プレシーズンの成績はタッチダウンなし、インターセプトは1試合1個 (出番を考えると1試合2個の) ペース。加えてサックが7回、ファンブル2回なので、決して褒められた成績ではない。

正直、カットも考えたのだが、まあ代わりがいるわけでもないので、泣く泣く開幕ロースターには入ってもらおう。

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#11 ルーク・フォルク (総合能力: 65) → カット (プラクティス・スクワッド行き?)

プレシーズン成績 (パス): パス33回中17回成功 (51%) 187ヤード 1TD 4INT レーティング39.1 (2試合出場、49ダウンプレイ)
パス1回試行あたり5.7ヤード、最長34ヤード、被サック1回

 

ルーキーとはいえ、いただけない数字が並ぶ。パスの精度も微妙で、特にバイキングス戦では、2回のインターセプトをいずれもリターンTDにされた。

プラクティス・スクワッド行きか、その枠が埋まったら最悪カットだろう。

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RB

#33 ディオン・ルイス (総合能力: 87) → ロースター当確

プレシーズン成績 (ランt: ラン28回119ヤード (平均4.3ヤード) 1TD (4試合出場、79ダウンプレイ)
タックルブレイク9回、コンタクト後合計13ヤード、最長18ヤード

プレシーズン成績 (パス): パス6回18ヤード (平均3.0ヤード) 1TD
キャッチ後合計32ヤード、最長14ヤード 

 

総合能力87はリーグ10位。ラン平均4.3ヤードは、まあ平均か、平均ちょい上くらいだが、パスでも期待ができるタイプの万能RBだし、今年のFA補強の目玉のひとりでもあったので、全く切る理由が見当たらない。

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#22 デレク・ヘンリー (総合能力: 86) → ロースター当確

プレシーズン成績 (ラン): ラン30回136ヤード (平均4.5ヤード) 1TD (4試合出場、86ダウンプレイ)
タックルブレイク9回、コンタクト後合計18ヤード、最長22ヤード

プレシーズン成績 (パス): パス3回14ヤード (平均4.7ヤード) 0TD
キャッチ後合計19ヤード、最長14ヤード 

 

ディオン・ルイスに比べると、やや劣るが、それでも総合能力86でリーグ14位。トップ15に2人もいるのが恐ろしいが、ルイスとは違い、ゴリゴリランで進むのがウリ。

ランは平均4.5ヤードなので、まあルイスが開幕後はメインRBかな?という気もするが、走れるRBはいつだって貴重だ。ルイス-ヘンリーのタイプの異なるRBデュオは強力だし、チームの武器になるはず。

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#38 アクルム・ワドリー (総合能力: 68) → プラクティス・スクワッド

プレシーズン成績 (ラン): ラン41回211ヤード (平均5.1ヤード) 3TD (4試合出場、89ダウンプレイ)
ファンブル1回、タックルブレイク5回、コンタクト後合計28ヤード、最長72ヤード

プレシーズン成績 (パス): パス7回31ヤード (平均4.4ヤード) 0TD
キャッチ後合計23ヤード、最長13ヤード 

 

ここからが際どい。プレシーズンのラン41回はリーグ6位、合計211ヤードはリーグ4位、タッチダウン3回はリーグ3位と、とにかく走りまくったワドリー。ただし、これは72ヤードTDランによるところが大きく、それを除くと、ラン40回で139ヤード、平均3.48ヤードと、平凡

競争相手となるデービッド・フルエレンが、プラクティス・スクワッド入りができないため、奮闘してくれたがプラクティス・スクワッド入りで良いか。

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#32 デービッド・フルエレン (総合能力: 60) → ロースター入り

プレシーズン成績 (ラン): ラン24回92ヤード (平均3.8ヤード) 3TD (3試合出場、39ダウンプレイ)
タックルブレイク5回、コンタクト後合計11ヤード、最長34ヤード

 

プレシーズン第4戦に3TDと奮闘するも、結局ピークはそれくらいで、平均3.8ヤードと平凡。ただ、上記の通り、ワドリーも72ヤードTDランで平均ヤードがインフレしているため、フルエレンを残してワドリーをプラクティス・スクワッド行き、という形に。

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WR

#18 リシャード・マシューズ (総合能力: 83) → ロースター当確

プレシーズン成績: パス5回46ヤード (平均9.2ヤード) 1TD
キャッチ後合計12ヤード、最長14ヤード (4試合97ダウンプレイ)

 

能力的にはエースWR。それでもリーグ46位の能力なので、1番手WRと呼べる選手の不在が課題になりそう。プレシーズンの成績は平凡だが、まあ史実と違って「出番がないからカットしろ!」とか言ってこない以上は、このタイミングで切る理由もないので、開幕ロースター入りは文句なしだろう。

 

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#84 コーリー・デービス (総合能力: 81) → ロースター当確

プレシーズン成績: パス8回185ヤード (平均23.1ヤード) 0TD
キャッチ後合計87ヤード、最長67ヤード (4試合79ダウンプレイ)

 

レシーブヤード185はNFL8位らしい。最長のパスキャッチとなった67ヤードキャッチを除いても、キャッチ7回で118ヤード、平均16.9ヤードと奮闘していた。エースWR候補として、ブレイクの1年を期待したい。

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#13 テイワン・テイラー (総合能力: 77) → ロースター当確

プレシーズン成績: パス1回2ヤード (平均2.0ヤード) 0TD
キャッチ後合計1ヤード、最長2ヤード (2試合13ダウンプレイ)

 

プレシーズンはほとんど存在感がなかったが、92評価をされている、そのスピードは魅力。まだ2年目と若いながらも、レシーバー陣では、チーム3番目の能力の高さ。そこまで切る理由がないので、無事ロースター入りしてもらう。

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#19 タジェイ・シャープ (総合能力: 75) → ロースター当確

プレシーズン成績: パス6回120ヤード (平均20.0ヤード) 0TD
キャッチ後合計37ヤード、最長53ヤード (4試合171ダウンプレイ)

 

昨年は開幕直前に怪我をし、IRでシーズンを終えた3年目の若手WR。53ヤードパスキャッチを除くと、キャッチ5回で67ヤード (平均13.6)。テイワン・テイラーと3番手WRのポジションを競う形になるか。

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#10 マイケル・カンパネーロ (総合能力: 67) → 保留

プレシーズン成績: パス11回167ヤード (平均15.2ヤード) 0TD
キャッチ後合計39ヤード、最長27ヤード (4試合169ダウンプレイ)

 

すごく迷うのだが…パスキャッチの成績はプレシーズンの数字としてはまあまあか。

プレシーズンでは、控えチームとして、相手の控えチームと戦ってこの数字だけに、この数字がシーズン中も続くとは思えない。おそらく、主にリターナー、スペシャルチームでの活躍に期待、という形になるだろう。

そうすると、ダリウス・ジェニングスらとの差がつけづらい。

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#14 ニック・ウィリアムズ (総合能力: 64) → 保留

プレシーズン成績: パス10回141ヤード (平均14.1ヤード) 0TD
キャッチ後合計16ヤード、最長36ヤード (4試合118ダウンプレイ)

 

こちらも、パス成績はそこそこだが、あくまで、控えの2番手チームとしてのもの。リターナーとしてカンパネーロ、ウィリアムズ、ジェニングスの誰かが残る、という形か。

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#80 デオンテイ・バーネット (総合能力: 64) → カット (プラクティス・スクワッド行き?)

プレシーズン成績: パス2回25ヤード (平均12.5ヤード) 1TD
キャッチ後合計2ヤード、最長14ヤード (3試合42ダウンプレイ)

 

パス成績は平凡だが、ウリは90のスピードと92の加速…となるとテイワン・テイラーとかぶる。リターナー1人を残したとして、レシーバー陣は既に5人。6人目として残すなら、おそらくカンパネーロかウィリアムズだし…

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#15 ダリウス・ジェニングス (総合能力: 61) → 保留

プレシーズン成績: パス1回10ヤード (平均10.0ヤード) 0TD
キャッチ後合計12ヤード、最長10ヤード (4試合29ダウンプレイ)

 

パス成績は平凡だが、リターナーとして計算できる選手なだけに、ここではまだ決め切れない。他の枠や、他の保留のレシーバーたちと相談しながら判断しよう。

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TE 

#82 デレイニー・ウォーカー (総合能力: 93) → ロースター当確

プレシーズン成績: パス9回114ヤード (平均12.7ヤード) 0TD
キャッチ後合計36ヤード、最長20ヤード (4試合123ダウンプレイ)

 

WR陣を考慮してもエースレシーバーと呼んでもいいだろう。総合能力93はTEとしてはリーグ4位。名実ともにタイタンズの顔となる選手で、史実では彼の不在がチームを苦しめたのはいうまでもない。

このシリーズでは、怪我なく1年を過ごし、存在感を発揮できるか。

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#81 ジョヌ・スミス (総合能力: 74) → ロースター当確

プレシーズン成績: パス5回35ヤード (平均7.0ヤード) 0TD
キャッチ後合計13ヤード、最長26ヤード (4試合166ダウンプレイ)

 

同時に、ウォーカーの後継者問題というのは、少しずつ深刻な問題になり始めている。現時点では、だいぶ能力にも差があるが、このスミスにも期待がかかっている。

TEとしても2番目の能力の高さゆえ、当然、ロースター入りは確実だが、ブレイクイヤーと呼べるような活躍を期待したい。

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#88 ルーク・ストッカー (総合能力: 73) → ロースター当確

プレシーズン成績: パス4回88ヤード (平均22.0ヤード) 0TD
キャッチ後合計18ヤード、最長33ヤード (4試合151ダウンプレイ)

 

ブロッキング能力に定評のあるTE。パスキャッチより、そちらに期待しつつ、3番手TEとして期待していきたい。

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#89 フィリップ・スーパーノー (総合能力: 69) → カット

プレシーズン成績: パス3回18ヤード (平均6.0ヤード) 0TD
キャッチ後合計11ヤード、最長7ヤード (4試合64ダウンプレイ)

 

昔は期待のTEだったのだが…結局パッとせず。能力的にも今ひとつ光るものがなく、アピールできたプレシーズンだったとも言い難い。

弱かった時期からのタイタンズ戦士だけに、さみしいものはあるが、ここでカット。

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#45 イーサン・ウルフ (総合能力: 62) → カット (プラクティス・スクワッド行き?)

プレシーズン成績: パス2回15ヤード (平均7.5ヤード) 0TD
キャッチ後合計3ヤード、最長10ヤード (1試合55ダウンプレイ)

 

能力的にも目立たず、成績も目立たず。なんとも言えないが、若い選手だけに、プラクティス・スクワッドで様子を見てみるのもありかもしれない。

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#48 ボー・ブリンクリー (総合能力: 46) → ロースター当確

まあ、彼はロングスナッパーなので…

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LT

#77 テイラー・ルワン (総合能力: 85) → ロースター当確

4試合出場

オフェンシブ・ラインの活躍は定量化しづらいので、ここからはなんとも言えないが、少なくとも現時点のレギュラー選手はロースター当確だ。特に、QBを守るのに大事なレフト・タックルでリーグ8位の能力と評価されているルワンは、今年もオフェンシブ・ラインの核になるだろう。

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#69 タイラー・マーズ (総合能力: 63) → カット

4試合許サック1回

今ひとつ定量化がしづらいのでなんとも言えないが、控えタックルはデニス・ケリーがおり、昨年以前から活躍しているので、彼で良いだろう。

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#75 マット・ディアズ (総合能力: 60) → カット (プラクティス・スクワッド入り?)

3試合出場

ちょっとこの辺もなんともいえない。若い分プラクティス・スクワッド入りのチャンスはあるか。

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LG

#67 クイントン・スペイン (総合能力: 75) → ロースター当確

4試合出場

能力は決して高くないし、オフェンシブラインのレギュラー陣の中では最低値となる75 (リーグ19位) だが、まあ現時点ではいいだろう。オフの補強候補ポジションではある。

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#66 ケビン・パンファイル (総合能力: 69) → ロースター入り

4試合許サック1回

1回サックを許すだけで成績の見栄えが一気に悪くなるのが不憫ではあるが、正直なんともいえない。総合能力を見て決めました。はい。

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#68 コーディー・ウィッチマン (総合能力: 65) → カット

3試合出場

不憫ではあるが…まあそこまでオフェンシブラインの選手を抱えるわけにもいかないので…

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C

#60 ベン・ジョーンズ (総合能力: 80) → ロースター当確

4試合出場

まあレギュラーだし、能力的にもリーグ11位と、そこまで大きな不満はない。ここまではソツなくプレイできているので今年もレギュラーだろう。

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#73 ニコ・ファラー (総合能力: 59) → カット

4試合許サック1回

能力的にも光るものがあまり見えてこない。プラクティス・スクワッドでも良いのだが、それならコーリー・リーヴィンを入れるか。

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RG

#64 ジョッシュ・クライン (総合能力: 80) → ロースター当確

4試合許サック2回

総合能力80はリーグ12位。レギュラー選手ゆえ、ロースターには残るが、プレシーズン4試合 (出番的には半分なので、実質2試合) で2許サックは不安が残る数字。

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#61 コーリー・リーヴィン (総合能力: 66) → プラクティス・スクワッド

4試合出場

控えガードとして残してもよかったのだが、若い選手ゆえ、プラクティス・スクワッドに移してもう1年様子を見れるのは魅力。

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#76 ザビエル・スア=フィロ (総合能力: 66) → カット

2試合出場

パンファイルを控えガードにしよう。そうしよう。

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RT

#78 ジャック・コンクリン (総合能力: 81) → ロースター当確

4試合出場

元ドラ1戦士。現在の総合能力はリーグ11位の評価だが、伸びしろはもっとあるはず。

ただし、昨年プレーオフでACLを断裂し、復帰したばかり。早くテイラー・ルワンのように不動のレギュラーを築いてほしい。

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#71 デニス・ケリー (総合能力: 66) → ロースター入り

4試合許サック1回

正直タイラー・マーズとの決め手があるわけでもないが、昨年までもタイタンズにいたゆえ、仮に急遽出場となっても息のあったプレイを期待できることなどがアドバンテージか。

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#79 ジョン・ティウス (総合能力: 62) → カット

2試合出場

出番が多かった選手というわけでもないが、まあ枠の問題。

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ここまでを総括すると、

  • QB: マリオタ、ギャバート (2)
  • RB: ルイス、ヘンリー、フルエレン (3)
  • WR: マシューズ、デービス、テイラー、シャープ、+1名 (5)
  • TE: ウォーカー、スミス、ストッカー (3)
  • LT: ルワン (1)
  • LG: スペイン、パンファイル (2)
  • C: ジョーンズ (1)
  • RG: クライン (1)
  • RT: コンクリン、ケリー (2)
  • LS: ブリンクリー (1)
  • 合計: 21名


…ちょっと少ないかな?ディフェンスの様子を見てから再検討するか?

とりあえず明日まではまだなんともいえない。


 

 

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