Tommyball

コンセプトは「スポーツ×○○」。スポーツに関連するいろいろなものを書いていきます。

Football Managerでサッリ+アザールの夢を見る ~ Ep. 6 9月後半編~

開幕3戦、まさかの負け越しスタートから、9月前半で5分に盛り返したチェルシー。

2勝1分2敗ながら、2勝はいずれもホーム2敗はいずれもアウェイと露骨に差が出ている。

9月の後半から今回はスタートしていくが…

 

U-23はレスターのU-23を4-0で撃破。U-23リーグはチェルシーとアーセナルがいずれも無敗ながら、首位は4勝1敗のリバプール。

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チェルシーのけが人がだいぶ復帰してきたの図。

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クリスチャン・プリシッチがブンデスリーガの週間MVPに。

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そしてついにヨーロッパリーグ開幕

デンマーク・ブレンビーIFとのアウェイゲームからスタートするが、オッズはブレンビーIFが7-2、引き分け9-4、チェルシー勝利が4-6と圧倒的有利な状況。

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ハニ・ムフタルが要注意らしい。

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U-18も、UEFAユースリーグの開幕。2-0で勝利。

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ローテーションする気満々だったのだが、アンパドゥとロフタス=チークが万全ではない…状況らしい。ロフタス=チークに関しては少なくとも要注意とのこと。

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そんなわけでヨーロッパリーグ開幕。ブレンビーIFは5連勝中とはいえ、イングランド・プレミアリーグのビッグ6として負けるわけにはいかない。

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ということで宣言通りスタメンを (ほぼ) 総入れ替え。

  • 前線はハドソン=オドイ、イグアイン、ウィリアン
  • 中盤はロフタス=チーク、コバチッチ、バークリー
  • 守備はエメルソン、クリステンセン、ケーヒル、ザッパコスタ

そしてキーパーにカバジェロ。

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Take 1では、前線がアザール、ジルー、ウィリアンでそこまでローテーションしてる感がない…
中盤は、コバチッチ、セスク、カンテ、
守備はアロンソ、ケーヒル、クリステンセン、アスピリクエタと断片的にローテーションがうかがえるが… (なおキーパーはケパ)

 

ちなむと史実では、前線がウィリアン、モラタ、ペドロ。中盤はバークリー、ジョルジーニョ、カンテ、守備はアロンソ、リュディガー、クリステンセン、ザッパコスタ、キーパーにケパと、半分くらいのローテーションだった。

ということはもしかしてローテーション、攻めすぎた?

 

しかし、幸か不幸か、ブレンビーIFが30分近く経ったところでレッドカード。
それにつけこむように、ローテーションで出場機会を得たロフタス=チークが先制ゴール

ポゼッションは互角だったが、シュートに一切持ち込ませない、得点差以上に勢いの差が見える展開。

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なおそこから追加点を取れなかった模様

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まあ勝てばいいか…

 

メディアにも「もっと点とれた」と書かれる始末だが…

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そうはいいつつも、とりあえずグループステージ進出したということで、選手にもボーナスのお支払い。人によっては£175,000くらいもらえるのか。

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唯一の得点を挙げたロフタス=チークが7.7評価でチームトップ。
とはいえ、7点台はザッパコスタしかほかにおらず、イグアインはヨーロッパリーグでも6.5点と振るわない始末。さすがに少し不安になる。

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そしてプレミアリーグ第6節へ。エバートンが2-1でハダースフィールドを下す。

これでエバートンはようやく2勝目 (4敗)、ハダースフィールドは史実同様降格圏内と苦しむ結果に。

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お次はレスター。ここまでは2勝1分2敗で、チェルシーと同じ成績。前節はフラムとホームで引き分けているが…ビッグ6と呼ばれる所以を見せたい。

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そして何より、ここまで2戦2勝で縁起の良いホームゲームである。

オッズはチェルシー勝利が4-6、引き分け9-4、レスター勝利が7-2。

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U-18はトッテナムのU-18を2-0で撃破し、U-18リーグで首位浮上。

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一方そのころプレミアリーグは…
リバプールとマンチェスター・ユナイテッドの殺し合いは、アウェイのリバプールが1-0で勝利。その間にトッテナムがサウサンプトン相手に2-2と引き分けるなどなど。

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アーセナルの結果待ちだがリバプールが暫定首位浮上。

 

チェルシーはここで勝利をあげて、少しでも早く上位に戻りたい。

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コバチッチが3戦連続スタメン (ELはアンカーで出場) となるが、プレミアリーグ組はしっかりローテーションのおかげで1週間休んでいる

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史実での第6節は、ウエスト・ハムと0-0で引き分け、開幕からの連勝が5でストップした試合。 
そういえばあの時九州にいて、ラーメンを食べたい衝動を我慢しながらダ・ゾーンを見ていた気がする…

スタメンは、前線がアザール、ジルー、ウィリアン。中盤がコバチッチ、ジョルジーニョ、カンテ。ディフェンス・キーパーはいつも通りという並びだった。

Take 1では、カーディフを3-0で撃破し、勝ち点1差ながら首位浮上していた。

その時は、ウィリアン⇔ペドロ、ジルー⇔モラタ、コバチッチ⇔バークリーというスタメンの差があったようだ。

 

さて、Take 2は…

 

ローテーションのおかげか、ペドロの開始9分のゴールで幸先よく先制。

シュート数21本 (レスターは2本) て…

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後半戦は、ヴァーディーに同点ゴールを叩き込まれたものの、ジルーが2ゴールで爆発というかシュート37本はやばい。

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そんなわけでめでたく勝利。

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アーセナルがクリスタル・パレスと引き分ける間に、チェルシーがめでたく5位浮上。

というか、リバプールと1勝差まで詰めているのと、2位までは1点差ということが大きい。

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それにしても、相変わらずマンチェスター組が苦戦している…

  • マンチェスターC
    史実: 5勝1分 (勝ち点16; 2位), Take 1: 5勝1敗 (勝ち点15; 2位), Take 2: 2勝2分2敗 (勝ち点8, 13位)
  • リバプール
    史実: 6勝 (勝ち点18; 1位), Take 1: 3勝2分1敗 (勝ち点11; 4位), Take 2: 4勝1分1敗 (勝ち点13; 1位)
  • チェルシー
    史実: 5勝1分 (勝ち点16; 3位), Take 1: 5勝1分 (勝ち点16; 1位), Take 2: 3勝1分2敗 (勝ち点10; 5位)
  • スパーズ
    史実: 4勝2敗 (勝ち点12; 5位), Take 1: 3勝3敗 (勝ち点9; 9位), Take 2: 3勝1分2敗 (勝ち点10; 6位)
  • アーセナル
    史実: 4勝2敗 (勝ち点12; 6位), Take 1: 5勝1敗 (勝ち点15; 3位), Take 2: 3勝2分1敗 (勝ち点11; 3位)
  • マンチェスターU
    史実: 3勝1分2敗 (勝ち点10; 7位), Take 1: 3勝3敗 (勝ち点9; 8位), Take 2: 2勝2分2敗 (勝ち点8; 14位)

 

決勝点となった、勝ち越しゴール含む2得点のジルーがMoM。8.80評価なら週間ベストイレブンも狙える

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ワイ「ジルーよかったな、感動したわ」

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相変わらず似てなさすぎて笑うけど…

 

他リーグも少しずつ進んでいる。ここまで見ると、早くも全勝はPSGバルセロナアトレティコのみに。あれユベントスは?

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相手のシュートを枠内わずか2本に抑えたこともあってか、守備陣も今回は総じて7点台と好調。

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そしてカップ戦へ向かう。ノーサンプトンは4部リーグ (Sky Bet リーグ2) でノッツ・カウンティに0-1の敗戦。

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しかし「チェルシーが来る」となると地元サポーターたちもざわざわ。

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しかし4部リーグと、トップリーグのビッグ6だけあって、オッズは圧倒的チェルシー有利。
ノーサンプトン勝利が7-1、引き分けが3-1、チェルシー勝利が1-3

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そういえばU-23の好調が止まらない。今度はトッテナムのU-23を撃破。

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そして2ゴールのジルーが案の定週間ベストイレブンに。

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しかし、ここで不穏な事件が。

エメルソン「試合に出してほしい」

ワイ「カップ戦とかはちゃんと出すから」

エメルソン「いや、リーグ戦じゃないと意味がない」

ワイ「リーグ戦に出たかったらまずはカップ戦でアピールしてくれよ」

エメルソン「リーグ戦に出してもらえないならチームから出してほしい」

ワイ「そう言われたって困る」

エメルソン「水平線だな、しばらくはあきらめる」

 

そしてその問題が表面化し、ペドロとブラックマンが「エメルソンにもチャンスを与えるべきだ」と不穏な空気に。

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一方でレギュラーを直接争うことになるアロンソは監督を支持wwそりゃそうだわなww

 

 

 

~ 監督室にて ~

ペドロ・ブラックマン「なんでエメルソンを出さないの?」

ワイ「『試合に出たい』がまかり通ったら、出たいって言ったもん勝ちになるじゃろ、それじゃチームが崩壊する」

ペドロ「それはそうだな…」

ブラックマン「だとしてもエメルソンが出ていくほうがやばくない?」

ワイ「会話が水平線のまま収束しなさそうだからこの辺にしよう」

 

 

これがどう出るか…

 

さて、そんな中でカップ戦。前回同様ローテーションしていきたいのだが…ここにきてまさかのザッパコスタが怪我。

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右サイドバックどうする問題があるが、とりあえずはカップ戦へと進む。

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ヨーロッパリーグと同じスタメン…ほぼ。

違いは、アンカーがコバチッチではなくアンパドゥ、ザッパコスタ不在の右サイドバックはU-18のタリック・ランプティーを、文字通り大抜擢してみた。

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史実では、アウェイのリバプール戦。この伝説のゴールが生まれた試合でもある。


Hazard goal vs Liverpool

それでもスタメンは、お互いに結構ローテーションしていた。

  • GK: カバジェロ
  • DF: エメルソン、ケーヒル、クリステンセン、アスピリクエタ
  • MF: コバチッチ、セスク、バークリー
  • FW: ウィリアン、モラタ、モーゼス

ちなむと、史実ではリーグ戦のリバプール戦と立て続けだったのだが、Take 1でもまさかのカップ戦→リーグ戦とボーンマス2連戦になっていた。そんなスタメンがこれ。

  • GK: カバジェロ
  • DF: アロンソ、ケーヒル、クリステンセン、アスピリクエタ
  • MF: コバチッチ、セスク、カンテ
  • FW: ペドロ、ジルー、ウィリアン

そういえばTake 1では早々にエメルソンが故障で長期離脱し、ザッパコスタも怪我してたような…そう考えたらローテーションできるのは幸せなことなのである

そして、偶然にも史実とTake 1はいずれも2-1で勝利。偶然とは恐ろしい。

 

 

で、Take 2の今回は、右サイドバックがちょっと不安といえば不安だったが…そんな不安もなんのその。

ハドソン=オドイ、ロフタス=チークの生え抜きコンビが連続ゴール、不調だったイグアインもしっかりゴールを叩き込み、3-0で一気に試合を決める。

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後半戦には、PKを獲得し、イグアインがそれを決めて4-0の勝利。
後半だけでノーサンプトンがイエローカード3枚という荒れた展開になった。

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シュート数24-2、ポゼッション63%-37%と、まあ順当な戦いぶりといえるか。

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これで無事3回戦突破。

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U-18のランプティがトップチームデビュー。記念。

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そしてPK含む2ゴールのイグアインがようやく本領発揮。9.20点でMoM。

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でも史実でもプレミアリーグの下半分からしか得点できてなかったよね…

 

4点も取ればさすがに評価点も弾むものだ。

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そしてプレミアリーグ第7節はワトフォード戦。生憎連戦とはいかないもので…

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そういえばディエゴ・コスタがアトレティコで20試合出場。これでチェルシーは£450,000を受け取れる。

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オッズはチェルシー勝利が1-2、引き分けが13-5、ワトフォード勝利が9-2。

ホームでの勢いを持続させたいところ。

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チェルシーを第2節にホームで屠ったブライトンが、クリスタル・パレス相手に、そのホームで0-1の敗戦。何とも言えない気分になるなあ。

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そしてカップ戦の4回戦の組み合わせ抽選。マンCとリバプールという殺し合いカードを乗り越えたかと思いきや、今度はマンチェスター・ダービーで再び殺し合いカードを引くマンCであった。

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それでも最後はしれっとマンCが勝ってたりするからなあ…

 

そんなチェルシーのお相手は、2部リーグ (チャンピオンシップ) のロザラム・ユナイテッドFC。現在は24位なようだが…言ってしまえば、しっかりと楽をして勝ちたい相手となるか。

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U-18もフラムのU-18を3-0で撃破し、U-18リーグで首位キープ。U-18もU-23もリーグ戦で好調だしそろそろトップチームも…ね?

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カップ戦に出れなかったザッパコスタも、無事60分までなら出れる、という状態まで回復してきたようだ。

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さて第7節へ。

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スタメンは、例のごとく、第6節までと同じ。

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史実ではリバプールと同点だった試合。

前線はアザール、ジルー、ウィリアン、中盤はコバチッチ、ジョルジーニョ、カンテ、ディフェンス・キーパーはいつも通りだった。史実とは1枚しか違わないという偶然。

Take 1はアザール、モラタ、ペドロが前線、中盤にバークリー、カンテ、ジョルジーニョ、そこから後ろはいつも通り。どうしていつもニアピンなんだ。

 

しかしチェルシー、前半アディショナルタイムにカンテが故障
ワトフォードのイエローカード3枚が気にならないくらい、カンテが不穏すぎる。

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しかし、後半7分にオウンゴールに助けられると、試合終了間際にはキャプテン・アスピリクエタの意地の一撃で2-0

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ホームでの連勝記録は途絶えさせなかった。

 

そしてチェルシー、暫定ながら首位浮上。わーい。

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しかしカンテの故障は思ったよりも痛かった…

次のヨーロッパリーグに無理して出てもらう必要もないので、黙って3~4週間の離脱を受け入れる。

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実質唯一の得点だったキャプテン・アスピリクエタが8.30評価でMoM。

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アーセナルが3-1で勝利したため、首位ターンとはならなかった…

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しかしマンUがレスターに2-0で敗れ、トッテナムもバーンリーに0-0と苦戦 (レッドカードのせい)。

 

しかし、開幕後は一瞬降格圏が見えたレベルだったことを考えると、早々と暫定首位まで戻ってこれたのは大きい。

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僕はついていけるだろうか カンテのいない世界のスピードに

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前線が得点に苦しんだ中で、ペドロが7.3評価なのが地味に大きい。

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ハダースフィールドが、ホームでウルブス相手に大勝利。面白くなるぞ。

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しかし、ビッグ6がやはりさすがの力を発揮し始めてきている。
スールシャール効果が全く見られないマンUだけが不調

  • マンチェスターC
    史実: 6勝1分 (勝ち点19; 1位), Take 1: 5勝1分1敗 (勝ち点16; 3位), Take 2: 3勝2分2敗 (勝ち点11, 7位)
  • リバプール
    史実: 6勝1分 (勝ち点19; 2位), Take 1: 4勝2分1敗 (勝ち点14; 4位), Take 2: 5勝1分1敗 (勝ち点16; 1位)
  • チェルシー
    史実: 5勝2分 (勝ち点17; 3位), Take 1: 6勝1分 (勝ち点19; 1位), Take 2: 4勝1分2敗 (勝ち点13; 3位)
  • スパーズ
    史実: 5勝2敗 (勝ち点15; 4位), Take 1: 4勝3敗 (勝ち点12; 6位), Take 2: 3勝2分2敗 (勝ち点11; 8位)
  • アーセナル
    史実: 5勝2敗 (勝ち点15; 5位), Take 1: 6勝1敗 (勝ち点18; 2位), Take 2: 4勝2分1敗 (勝ち点14; 2位)
  • マンチェスターU
    史実: 3勝1分3敗 (勝ち点10; 10位), Take 1: 4勝3敗 (勝ち点12; 5位), Take 2: 2勝2分3敗 (勝ち点8; 15位)



こうして、9月も終わっていく。思ったよりも早く立て直したのが正直なところか。

  • プレミアリーグ第1節: vs. ハダースフィールド 〇2-0
  • プレミアリーグ第2節: @ブライトン ●0-2
  • プレミアリーグ第3節: @ウエストハム ●0-1
  • プレミアリーグ第4節: vs. バーンリー 〇3-0
  • プレミアリーグ第5節: @サウサンプトン △1-1
  • ヨーロッパリーグ第1節: @ブレンビーIF 〇1-0
  • プレミアリーグ第6節: vs. レスター 〇3-1
  • カラバオ・カップ3回戦: @ノーサンプトン 〇4-0
  • プレミアリーグ第7節: vs. ワトフォード 〇2-0

リーグ戦7試合で11得点5失点と、得失点差もだいぶ改善している。


ちなむと史実はこんな感じ (5勝2分0敗, リーグ戦7試合で15得点5失点)。まだまだサッリ・ボール旋風だったなあ

  • プレミアリーグ第1節: @ハダースフィールド 〇3-0
  • プレミアリーグ第2節: vs. アーセナル 〇3-2
  • プレミアリーグ第3節: @ニューカッスル 〇2-1
  • プレミアリーグ第4節: vs. ボーンマス 〇2-0
  • プレミアリーグ第5節: vs. カーディフ 〇4-1
  • ヨーロッパリーグ第1節: @PAOK 〇1-0
  • プレミアリーグ第6節: @ウエストハム △0-0
  • カラバオ・カップ3回戦: @リバプール 〇2-1
  • プレミアリーグ第7節: vs. リバプール △1-1

そしてTake 1でも絶好調だった (6勝1分0敗, 16得点4失点)。こうやってみるとだいぶ安定して戦っていたのだなあ。

  • プレミアリーグ第1節: vs. レスター 〇3-0
  • プレミアリーグ第2節: @エバートン 〇2-1
  • プレミアリーグ第3節: vs. ワトフォード 〇3-1
  • プレミアリーグ第4節: @クリスタル・パレス △1-1
  • プレミアリーグ第5節: vs. バーンリー 〇3-1
  • ヨーロッパリーグ第1節: vs. RBライプツィヒ 〇3-1
  • プレミアリーグ第6節: @カーディフ 〇3-0
  • カラバオ・カップ3回戦: @ボーンマス 〇2-1
  • プレミアリーグ第7節: @ボーンマス 〇1-0

 

さて、10月はどんな戦いになるのやら…

 

来日記念 チェルシー特集号 (サッカーキング増刊)

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